科学コミュニケーション〜科学を伝える人たち
このページでは、日本における科学コミュニケーション(科学技術コミュニケーション、サイエンスコミュニケーション)に関する見取り図を提示しようと思っています。
長らく更新せずすみません。デザインやコンテンツはまだまだ暫定的なものですが、すこしづつ作っていきます。
まずは科学コミュニケーションリンク集を掲載します。
文責:NPO法人サイエンス・コミュニケーション:お問い合わせはこちらまで
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新着情報(2008年12月30日)
最新情報はK Tachibana氏のScience and Communicationが圧倒的に早いので、ぜひブックマーク、RSSを。
総合
科学コミュニケーションに取り組む大学
科学コミュニケーションに関する文献
- 「サイエンスコミュニケーションの報告書群(1.主に政策面から)」
- 「サイエンスコミュニケーションの報告書群(2.実践のはじまり)」
- 「サイエンスコミュニケーションの報告書群(3.大学や学術界がしてきたこと)」
- 「サイエンスコミュニケーションの報告書群(4.科学館・科学系博物館、ファンディングエージェンシー)」
- 「サイエンスコミュニケーションの報告書群(5.NPO・民間企業、研究所など)」
-
サイエンスコミュニケーション国際シンポジウム「科学を語り合う」レポート
- 科学技術コミュニケーション = Japanese Journal of Science Communication
日本発の科学技術コミュニケーション雑誌
- 「英国ロイヤル・ソサイエティによるサイエンス・コミュニケーションに関する報告書」
- H18年度科学技術振興調整費「効果的な理解増進事業の実施のための手法開発に関する調査」成果報告
- サイエンスコミュニケーション・ワークショップin Sapporo報告書
2006年1月に開催されたサイエンスコミュニケーション・ワークショップin Sapporoの報告書。pdfファイル。このワークショップの詳細は北大CoSTEPのページを参照のこと。
- DISCUSSION PAPER No.39 科学技術コミュニケーション拡大への取り組みについて
2005 年 2 月
科学技術政策研究所 第2調査研究グループ
渡辺 政隆 今井 寛
- 「科学技術理解増進と科学コミュニケーションの活性化について」科学技術政策研究所調査資料-100
- はじめよう!科学技術コミュニケーション
北海道大学科学技術コミュニケーター養成ユニット (編集) ¥ 2,100 (税込) ナカニシヤ出版; A5判版 (2008/01)
- 社会人のための東大科学講座 科学技術インタープリター養成プログラム
長谷川 寿一, 黒田 玲子, 村上 陽一郎 (著) ¥ 1,680 (税込) 講談社 (2008/5/24)
- 科学コミュニケーション論
藤垣 裕子, 廣野 喜幸 (編集) ¥ 3,150 (税込) 東京大学出版会 (2008/10)
- 一粒の柿の種―サイエンスコミュニケーションの広がり
渡辺 政隆 (著) ¥1,890 (税込) 岩波書店 (2008/09)
- 研究者のための上手なサイエンス・コミュニケーション
A ウィルソン (著), 畠山 雄二 (翻訳), 秋田 カオリ (翻訳), 英国物理学会 ¥ 2,310 (税込) 東京図書 (2006/09)
- サイエンス・ライティング入門
落合 洋文 (著) ¥ 1,575 (税込)ナカニシヤ出版 (2007/02)
- トランス・サイエンスの時代―科学技術と社会をつなぐ
小林 傳司 (著) ¥ 1,890 (税込)エヌティティ出版 (2007/06)
- 科学ジャーナリストの手法―プロから学ぶ七つの仕事術
日本科学技術ジャーナリスト会議 ¥ 2,100 (税込) 化学同人 (2007/05)
- サイエンスコミュニケーション―科学を伝える5つの技法
千葉 和義 (編さん) ¥ 2,100 (税込) 日本評論社 (2007/03)
- 雑誌『生物の科学 遺伝』 2005年1月号(59巻1号)
【特集 科学コミュニケーション−生物学と社会の新しい関係づくり/林 衛・加藤和人・佐倉 統 企画】
- サイエンス・コミュニケーション―科学を伝える人の理論と実践
S.ストックルマイヤー (編集), 佐々木 勝浩 単行本 (2003/07) 丸善プラネット
- 平成15年度 科学技術の振興に関する年次報告
- 科学技術倫理を学ぶ人のために
新田 孝彦, 蔵田 伸雄, 石原 孝二 価格: ¥1,995 (税込) 出版社: 世界思想社 ; ISBN: 4790711358 ; (2005/06)
- 公共のための科学技術
小林 伝司 (編集) 価格: ¥3,675 (税込) 出版社: 玉川大学出版部 ; ISBN: 4472402742 ; (2002/11)
- 科学論の現在
金森 修 (著), 中島 秀人 (著) 価格: ¥3,675 (税込) 出版社: 勁草書房 ; ISBN: 4326101393 ; (2002/04)
- 現代化学2007年6月号 No.435
特集:科学コミュニケーション―対話しはじめた科学と社会―
- 思想2005年第5号 No.973
科学技術と民主主義
- 「化学」インタビュー 科学をかたちあるもので表現したい 工藤光子さんに聞く(化学 2004年5月号 化学同人)
JT生命誌研究館Science Communication&Producitonセクターチーフの工藤光子さんへのインタビュー記事。サイエンス・コミュニケーターの仕事の内容や魅力が良く分かる。
- サイエンスコミュニケーションとは?--科学との新しいかかわり方 工藤光子 『蛋白質 核酸 酵素』 2003年1月号, pp.89?91
- 細胞工学2003年5月号
『展職』 ─ キャリアを活かして他業界で生きるの中で日本科学未来館の菅原剛彦さんが紹介されている。
- 科学 2008年3月号 特集 市民の科学リテラシー
科学コミュニケーターのいる職場
科学コミュニケーションを担う団体:広く解釈していますので、任意団体から会社まで含みます。
JST科学技術振興機構
科学カフェ〜カフェシアンティフィック
科学ジャーナリズム
コンセンサス会議
理科教育
政府、行政
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