メディア登場リスト(2003〜)
★サイコムジャパン代表理事榎木、朝日新聞「私の視点」に掲載(2008年7月29日)
サイコムジャパン代表理事の榎木が、朝日新聞「私の視点」に意見を書きました→「博士研究員 就職難が招く科学技術の危機」。
★科学技術社会論研究 第5号に榎木、春日の論文掲載される
科学技術社会論学会誌である「科学技術社会論研究」 第5号が発刊されました。
「科学技術社会論研究 5」 科学技術社会論学会編集委員会 (編さん) ¥ 3,780 (税込) 玉川大学出版部 (2008/07)
その中で、当NPOの榎木と春日が「科学技術政策とNPO 政策提言型科学技術NPOの現状と課題」という論文を書きました。
抜刷をプレゼントいたしますので、ご希望の方はenodon+postdoc@gmail.com(@を小文字に変えてコピーペーストしてください)までメールをお送りください。
★前衛 2008年5月号
榎木代表理事の発言が掲載されています。
こちら
プレゼントいたしますので、ご希望の方はenodon+postdoc@gmail.com(@を小文字に変えてコピーペーストしてください)までメールをお送りください。
●日経ネットPLUSに榎木代表の主張掲載
▼日経ネットPLUSのフォーラム「サイエンスぷらざ 理科離れは問題なのか」に、榎木代表の主張が掲載されました。
研究人材のミスマッチを解消せよ
(2008/02/21)
◇榎木英介(NPO法人サイエンス・コミュニケーション代表理事)
上記ウェブサイトより会員登録してご覧ください。
★日本物理学会雑誌2007年12月号
代表理事の榎木が「ポスドク問題 現状と課題」と題して、ポスドク問題の歴史から現状、そして私見を交えて解決策を書きました。
▼ポスドク問題 : 現状と課題(<シリーズ>"ポスドク"問題 その6)
Career Problems of Post-Docs in Japan : an Analysis of the Present Status and a Proposal for Possible Solutions(Network Pages for Professional Development of Physicists)
解決策では、今一番言いたいことを書きました。
私たちがなぜサイエンス・コミュニケーションと名乗っているのか、キャリア問題と同時に科学コミュニケーションの活動をしているのかの理由が分かると思います。
別刷を無料でご送付させていただきます。
ご希望の方はenodon+postdoc@gmail.com(@を小文字に変えてコピーペーストしてください)までメールをお送りください。
★サイコムジャパン代表理事榎木、毎日新聞のインタビューに答える(2007年12月17日掲載)
サイコムジャパン代表理事の榎木が、毎日新聞のインタビューに答えました→科学研究不正:科学者の良心とは…不正対策で議論−−日本分子生物学会がシンポ。研究の不正問題についてふれています。
2007年6月に開催されたサイコムジャパン主催のシンポジウムが小特集になりました。
小特集 AAASと科学技術コミュニケーションの未来
なぜ我々はAAASに注目するのか 榎木英介
アメリカ科学振興協会ともう一つの科学コミュニケーション 綾部広則
社会に関与する科学者コミュニティ 〜AAAS年次大会参加報告〜 中村征樹
ヨーロッパにおける科学のネットワーク 〜ESOF2006参加報告 長神風二
★代表理事榎木、読売新聞インタビューに登場(2006年9月10日)
代表理事の榎木が、2006年9月10日付読売新聞科学欄に登場しました。不正問題についてインタビューを受けています。
★遺伝2005年1月号「科学コミュニケーション特集号」(2005年1月)
サイコムジャパンが協力した遺伝2005年1月号「科学コミュニケーション特集号」発売中!
★朝日新聞にサイエンス・ライティング講座が取り上げられました。(2004年11月4日)
2004年11月4日文化面の記事です。「科学ライター講座花盛り 批判的視線の育成も視野に」
★東京新聞に紹介される(2004年7月6日)
東京新聞科学欄の記事「研究者と市民のつなぎ役育成へ楽しさどう伝える?」にサイコムジャパンが紹介されました。
★日経バイオビジネス5月号取材受ける(2004年4月19日)
日経バイオビジネス誌5月号(2004年4月15日)
特集. 大学院は出たけれど…
大学院重点化、ポスドク支援政策のツケは誰が払う?
に取材協力いたしました。
★榎木代表理事、Science誌の取材を受ける(2004年3月30日)
榎木代表理事がScience誌の取材を受けました。3/19号に掲載されました。詳細はこちらを御覧ください。
★檀理事、行政ジャーナルインタビューに答える(2004年3月15日)
日刊行政ジャーナル(共同通信社 行政研究会) 2004年3月2日号
NPO&NGOの風「研究者と社会を結びつけたい」
NPO法人サイエンスコミュニケーション理事 檀一平太さん
★春日理事、京都新聞コラムに執筆(2004年2月25日)
春日理事が京都新聞2004年2月18日付「双曲線」に「NPOの可能性」と題した文章を執筆いたしました。
★榎木代表理事、毎日新聞理系白書にて提言(2004年2月2日)
毎日新聞科学環境部「理系白書」に榎木代表の提言が掲載されました。こちらを御覧下さい。
★林理事ラジオ出演(2004年1月25日)
林衛理事が、TBSラジオに出演いたしました。詳細はこちら。
★「大学と社会の再契約: 触媒としてのNPO」『インパクション』138 特集:解体される大学(2003年10月28日)
当NPO理事の春日匠による「大学と社会の再契約: 触媒としてのNPO」が『インパクション』138 特集:解体される大学、に掲載されました。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4755471443/nposciencecom-22
★朝日新聞「私の視点」(2003年6月26日)
朝日新聞の「私の視点」6月26日付に、当NPOの檀一平太氏の主張「若手育成、有効活用できる研究費に」が掲載されました。
★Natureに掲載される!(2003年5月15日)
当NPOメンバーの檀 一平太氏(dan@nfri.affrc.go.jp)の書いた投書が、Nature 2003年5月15日号のcorrespondence欄に掲載されました。
Japanese system buries the individual researcherです。当NPOの名前も明記されております。どうぞ皆様ご覧下さい。
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